テイルズ オブ ゼスティリア

テイルズオブゼスティリア 1

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-導師の伝承-

はるかな神話時代、世界が闇に覆われると、いずこより現れ光を取り戻した

時代は移ろうとも、世が乱れるたびに、人々は伝承を語り、救いを願う

その度に導師は姿を現わし、闇を振り払ったという

しかし、平和が訪れると導師は姿を消した・・・・・

彼らはどこへ・・・・・その答えを知る者はいなかった

いつしか人々の記憶から、伝承の中へと消えていった

この物語の主人公スレイと幼馴染のミクリオは、村の近くにある遺跡に来ていた。

遺跡を調べていたスレイは、導師の壁画を見つける。

さらに調べようとするが、空の様子が変わる。ただならぬ様子に探索をやめ、急いで立ち去ることに。

だがここで足場が壊れ、遺跡の内部に落下してしまう。

ギリギリのところミクリオの術により、着地に成功。

遺跡を進んでいくと、奥のほうで倒れている人を見つけた。

ミクリオは”人間”には関わるな、と止めるがスレイは助けようと道を探す。

通路を行くと、蜘蛛型の魔物に襲われる。

なんとか退けたが、どうやら”憑魔”らしい。

憑魔は普通に倒せない。特別な者だけがあやつる「浄化の力」でないと倒せない。

そんなものがウヨウヨしている中、倒れてる人のものへ急ぐ......

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